コラーゲン配合の保湿ゲル

 

保湿ならこれ1本うるおいが角質の奥で、朝から夜まで持続する

モイスチャライジングゲル

お悩み シワ お悩み 乾燥肌 お悩み ニキビ お悩み 毛穴

Moisturizing Gel / 50g

うるおいのある肌づくりに欠かせないコラーゲンとヒアルロン酸を、
浸透テクノロジー( QuSome )で肌の角層深くにすばやく届け、
うるおいが長時間続くふっくらとハリのあるみずみずしい肌へ導きます。

モイスチャライジングゲル

コラーゲン&ヒアルロン酸
保湿ケアに必須のコンビネーション

肌トラブルの原因は水分量の低下によるものです。コラーゲン&ヒアルロン酸は、肌にたっぷりの潤いをあたえ、ニキビ、シワ、毛穴レスの美肌をもたらす優れた保湿成分です。

コラーゲン&ヒアルロン酸

ビタミンA(レチノール)
肌が生まれ変わるサイクルを正常化するビタミン

ビタミンAは、肌のターンオーバーを促進し角質層の水分保持機能を向上させ、メラニンの蓄積を抑制することで小ジワやシミを防ぎ、若々しい肌をつくります。

ビタミンA(レチノール)

QuSome
ビーグレン独自の浸透テクノロジー

ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラッグデリバリーシステムを化粧品に応用することで、浸透しにくい美容成分を肌の深層部へ届け、成分の持つ本来の効果を引き出します。

QuSome

エアレス容器
美肌成分をフレッシュ充填

化粧品は毎日肌につけるものだからこそ、美肌成分を出来るだけ新鮮な状態でお使いいただけるよう、空気や雑菌の侵入を防ぐエアレス容器を採用しました。

エアレス容器
 
 
モイスチャライジングゲル裏

コラーゲンとヒアルロン酸 + QuSome

保湿ケアに必須のコンビネーション

コラーゲン & ヒアルロン酸コラーゲンとヒアルロン酸は、肌の角質層のうるおいをしっかり守り、健やかな美肌を維持する保湿成分です。肌の角質層の水分量が低下すると、バリア機能が低下してしまい、外からの刺激を受けやすくなり、肌荒れや小ジワなどの原因となります。また、角質細胞が硬く厚くなり、毛穴を塞いでニキビや毛穴のトラブルの原因にもなってしまいます。

コラーゲンとヒアルロン酸は、水分保持力が非常に高く、角質層のうるおいをしっかり保ちます。しかし、コラーゲンもヒアルロン酸も水溶性であるため肌に浸透することができず、肌の表面に留まって角質層にうるおいを満たすことができませんでした。ビーグレンは、浸透テクノロジー(QuSome)によって肌への浸透性を格段に高めることで、コラーゲンとヒアルロン酸の保水効果を最大限に発揮させ、うるおいが長時間続く肌へ導きます。

ビタミンA( レチノール ) + QuSome

肌のターンオーバー

肌が生まれ変わるサイクルを正常化するビタミン

ビタミンA(レチノール)ビタミンAは、角質層における細胞のターンオーバーを促進し、肌の生まれ変わりを助けトラブルのない健やかな肌を維持する成分です。

加齢により、ターンオーバーが低下すると角質層が厚くなり、毛穴を塞いでしまい、ニキビや毛穴のトラブルを招きます。さらに、メラニンが蓄積してシミやくすみ、水分量保持力の低下を招き、乾燥や小ジワの原因となってしまいます。

ビタミンAは、ターンオーバー促進するだけでなく、角質層の水分保持力を向上させる働きや、肌のコラーゲンの生成を助け、肌にハリをもたらす効果が医学的にも証明されている優れたアンチエイジング効果をもたらします。しかし、ビタミンAはお肌に対する刺激があり、紫外線や酸素の影響で非常に壊れやすいという欠点があり、化粧品に配合することが困難な成分でした。

ビーグレンは、浸透テクノロジー(QuSome)によってビタミンAを酸化から守り、安定に保ち、肌への浸透性を格段に高めることで、ビタミンAのもつターンオーバー促進効果とアンチエイジング効果を肌へ最大限に発揮させ、トラブルのない健やかな肌へ導きます。

 

QuSome( 浸透テクノロジー )

肌の深層部にコラーゲン&ヒアルロン酸+レチノールを届ける、
ビーグレン独自の浸透テクノロジー

QuSome( 浸透テクノロジー )ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラッグデリバリーシステムを化粧品に応用することで、肌のもつバリア機能によって浸透しないという欠点をもつコラーゲン&ヒアルロン酸+レチノールを肌の深層部まで届け、これらの成分が本来持つ保湿効果とアンチエイジング効果を発揮させます。

有効成分は肌に浸透しなければ効果は生まれない

肌の水分不足の原因は深層部にある

肌あれや乾燥の原因は、肌の深層部にあります。QuSomeで、コラーゲン&ヒアルロン酸+レチノールを肌のトラブルのもとに届けることではじめてみずみずしく一日中うるおいが持続する肌をつくることができるのです。

表面だけの保湿はかえって乾燥肌を
引き起こすという事実

うるおいのある肌づくりに欠かすことのできないコラーゲンとヒアルロン酸は、水溶性の成分であるため、脂質の膜で覆われた肌細胞には浸透することができません。肌表面に留まることで、水分の蒸発を防ぐ効果をもたらす「温室効果」はありますが、これは、コラーゲンとヒアルロン酸の本来の特性を生かすものではなく、肌の水分が蒸発する際に中の潤いも一緒に逃げてしまう『TEWL』現象を招いてしまい、かえって乾燥肌を引き起こします。
(Trans Epidermal Water Lossの略)

QuSomeの浸透メカニズム

QuSomeを形成するカプセルは、肌の細胞膜とよく似た性質を持っています。抗シワ成分 (アルジルリン、マトリキシル3000、コラーゲン&ヒアルロン酸)を肌細胞と相性の良いQuSomeに閉じ込めることで、肌のバリアに阻害されることなく、深層部にある肌トラブルのもとに届けることができます。

QuSomeの超微小カプセル化
美肌成分の効果を高める5つのメリット

QuSomeの美肌効果メリット1最大で10倍の浸透

皮膚の細胞膜に似た構造をもつQuSomeカプセルの相互作用によって、美肌成分の肌の深部への浸透を高めます。
QuSomeの美肌効果メリット1の詳細

QuSomeの美肌効果メリット2効果が現れる時間を1/2に短縮

水に溶けない美肌成分と脂に溶けない美容成分の両方を同時に超微小カプセルで包み込むことができ、美肌成分を効率よくかつスピーディーに肌の奥まで届けることができます。
QuSomeの美肌効果メリット2の詳細

QuSomeの美肌効果メリット3美肌成分をより確実に届ける

超微小カプセルで包み込むことで、酸やアルカリ、酸素から、美肌成分を守り、製品の品質と安定性を保持します。
QuSomeの美肌効果メリット3の詳細

QuSomeの美肌効果メリット4より少ない量で、より高い効果

美肌成分を角質層、表皮層、真皮層など狙った箇所に確実に届けるために、美肌成分とその箇所の接触時間がながくなり、結果的に治療効果が高めることが可能になります。
QuSomeの美肌効果メリット4の詳細

QuSomeの美肌効果メリット5高い安全性。肌への負担は1/4

角質層、表皮層、真皮層で美肌成分がより多く蓄積されることで、反対に血管から循環器へ美肌成分の流入がなくなり、副作用が軽減され、安全性が増します。
QuSomeの美肌効果メリット5の詳細

アレルギーテスト証明書(English)【 PDFダウンロード 】

全成分

水、水溶性コラーゲン、PEG-8、グリセリン、スクワラン、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、レシチン、シクロメチコン、PCA-Na、パルミチン酸イソプロピル、キュウリ果実エキス、カミツレ花エキス、アロエベラ液汁、酢酸トコフェロール、パルミチン酸レチノール、ヒアルロン酸、EDTA-2Na、ベンジルアルコール、デヒドロ酢酸、メチルパラベン、プロピルパラベン

ゲルとは、大量の水分を吸収し、その水分を逃さず抱え込んだ状態です。
私達の細胞の細胞質もゲルでできています。

成分の名称 配合の目的
化粧品の主となる成分で、蒸留、またはイオン交換樹脂を通して精製された不純物が取り除かれた水です。製品に配合される成分をつなぎ合わせる働きや保湿剤として角質を潤します。
水溶性コラーゲン(マリンコラーゲン) サケ、タラ、カレイなどのコラーゲンを多く含む魚の皮から抽出して得られるコラーゲンを加水分解して抽出します。動物性コラーゲンに比べ、高い安全性と肌への親和性をもち、優れた保湿効果にあわせ、肌表面に保護膜をつくり長時間乾燥から守ります。
スクワラン 深海ザメの肝臓に多く含まれる肝油(スクワレン)を安定化させた無色透明のさらりとした質感のオイルです。オリーブオイル、コーンオイル、ベニバナオイルなどから得られる植物性スクワランも同様の効果を発揮し、植物スクワランとも呼ばれ、化粧品に広く使われています。皮膚に対する親和性がよく、べたつきのない特性から、エモリエントや感触改良の目的で配合しました。
パルミチン酸レチノール ビタミンAの誘導体。皮膚の粘膜や正常な代謝を促進するビタミンで、古い角質を取り除きつつ、表皮を新たに作るバランスを整え、できてしまったシミとなるメラニンの排出を促します。さらに、真皮では、コラーゲンの合成代謝を促進するため、シワやたるみの予防の目的として配合しました。
酢酸トコフェロール 合成のビタミンEのこと。肌の中の酵素の働きで、トコフェロール(ビタミンE)に変化します。代謝活性効果、消炎効果、抗酸化作用、血行促進などの働きがあり、肌荒れを防ぎ、血色を良くし、くすみを改善する目的で配合しました。
ヒアルロン酸Na 食品・化粧品・医薬部外品の添加物や、医薬品の主成分として使われています。とくに、化粧品、医薬品では、保水性や粘弾性のみならずその特性が活かされています。自身の6千倍もの水分を保持する極めて高い保水力をもち、細胞と細胞の間に多く存在し、水分の保持やクッションのような役割で細胞を守っています。皮膚のうるおいを一定に保ち肌を乾燥から守り、キメを整えて回復させる効果をもつ成分です。
カミツレエキス カミツレの花から抽出されたエキスで鎮静、消炎効果に非常に優れるため、乾燥による肌荒れやニキビなどの皮膚の炎症から肌を守ります。近年は美白作用についても効果があると報告されている成分です。
アロエベラ液汁 アロエベラの葉から抽出したエキスで粘液質の多糖類を含みます。水を含むと膨潤してゲル状になり、肌を保護し、保湿効果に優れます。他の保湿成分との組み合わせで相乗的な効果が得られます。
キュウリ果実エキス キュウリの果実から抽出したエキスで、ビタミン類、有機酸類、糖類、フラボノイド類を含みます。
レシチン 大豆や卵黄から抽出される脂質で、肌の細胞膜のリン脂質と同様な成分です。角質層になじみやすく、角質層中にある水分の蒸発を防ぐ細胞間脂質と同様の性質をもつため、優れた保湿効果があります。乾燥による肌荒れを防ぎ、柔軟な肌に整える目的で配合しました。
PCA-Na 角質層の中に多量に含まれている天然保湿因子(NMF)の一つで、水分を逃がさないようにはたらきます。角層をうるおして強力な保湿効果を発揮し、洗顔後の乾燥から肌を守り柔軟性をもたらす目的で配合しました。
パルミチン酸イソプロピル 植物のパーム油からつくられる低粘性のオイル。肌の水分の蒸発を防ぐ働きや、肌が本来持つ表皮のバリア機能を補い、健康な肌を維持する目的で配合しました。
グリセリン 無色のやや粘性のある液体。高い吸水性により長時間の保湿効果をもち、肌を乾燥から守り、うるおいとしっとりとした感触を与えます。
PEG−8 乳化成分で、水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。
(アクロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー 水に溶ける高分子化合物で、水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。
シクロメチコン シリコンオイルの一種。オイルフリーの化粧品にオイルの代わりとして使われ、粘度が低く、肌に塗布した後、徐々に揮発するため油性でもべとつかず、感触改良の目的で配合しました。
EDTA‐2Na 化粧品の品質を劣化させる原因となる金属イオンを不活性化させるキレート効果を持ちます。酸化防止、変色防止など、製品の安定化の目的で配合しました。
ベンジルアルコール 揮発性の液体で、殺菌作用があり、製品の防腐、殺菌の目的で配合しました。
デヒドロ酢酸 化学的に合成された保存料で、細菌、かび、微生物に対して幅広い抗菌性を持つため製品の防腐の目的で配合しました。アメリカや日本では食品のバターなどの静菌による保存の目的でも使用されています。
メチルパラベン(パラオキシ安息香酸メチル) パラベンは食品の保存料としても使われる安全性の高い成分です。抗菌性があり、広範囲の微生物の繁殖を防ぐため、製品の防腐の目的で配合しました。他のパラベンと組み合わせることで、少量の添加でも高い防腐効果があります。ビーグレンでは、肌の健康や安全を考えて、きちんと防腐剤を使用しています。
プロピルパラベン(パラオキシ安息香酸プロピル) パラベンは食品の保存料としても使われる安全性の高い成分です。抗菌性があり、広範囲の微生物の繁殖を防ぐため、製品の防腐の目的で配合しました。他のパラベンと組み合わせることで、少量の添加でも高い防腐効果があります。ビーグレンでは、肌の健康や安全を考えて、きちんと防腐剤を使用しています。