洗顔・クレンジング
クレイ・クレンジングクリーム化粧水
クレイローション 10-YB ローション美容液
Cセラム IQエッセンス保湿ケア
モイスチャライジングゲルエイジングケア
エイジリンクルクリームホワイトニングケア
ホワイトクリームex痩身ケア
フェイスマッサージクリーム ボディマッサージクリーム美容サプリメント
インナービューティーフェイスマスク
トリートメントマスク


C serum / 15ml - 30ml
高濃度のピュアビタミンCを浸透テクノロジー( QuSome )で、
シミ、しわ、たるみ、ニキビ、毛穴、くすみなどの
お肌トラブルのもとに届け美肌へと導きます。
ビタミンCは、シミ、ニキビ、毛穴、シワ、たるみなどの原因に働きかけ、再生を促し美肌へと導きます。ビタミンCはとても不安定な成分ですが、ビーグレン独自の浸透テクノロジーによって肌の奥まで届けることが可能になりました。
ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラッグデリバリーシステムを化粧品に応用することで、浸透しにくい美容成分を肌の深層部へ届け、成分の持つ本来の効果を引き出します。
化粧品は毎日肌につけるものだからこそ、美肌成分を出来るだけ新鮮な状態でお使いいただけるよう、空気や雑菌の侵入を防ぐエアレス容器を採用しました。

ピュアビタミンCは、シミ、シワ、たるみ、ニキビ、毛穴、くすみなどの肌トラブルの原因に働きかけて美肌をもたらします。また、抗酸化力にも優れ肌の老化を防ぐ働きもある、美肌のための万能な成分です。しかし、ピュアビタミンCは水溶性であるため、肌のもつバリア機能によって浸透しないという欠点があります。さらに、紫外線や酸素の影響で劣化しやすいという非常に不安定な成分で、高濃度を肌に塗布すると刺激を与えてしまうため、ピュアなままでは化粧品に配合することができませんでした。
Cセラムは、ピュアビタミンCを浸透テクノロジー (QuSome)によって、酸化から守り、安定に保ち、さらには肌への浸透性を格段に高めることで、ピュアビタミンCのもつ美肌効果を最大限に発揮させ、安心してスキンケアができることから、肌の悩みを持つ多くの女性から愛され続けています。
ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラッグデリバリーシステムを化粧品に応用することで、不安定で肌に浸透しないという欠点をもつピュアビタミンCを肌の深層部まで届け、肌トラブルのもとにしっかり働きかけます。
シミ、シワ、たるみ、ニキビ、毛穴、くすみなどの悩みの原因はすべて肌の深層部にあります。QuSomeでピュアビタミンCを肌のトラブルのもとに届けることではじめて肌の悩みを解決することができるのです。
QuSomeを形成するカプセルは肌の細胞膜とよく似た性質を持っています。ピュアビタミンCを肌細胞と相性の良いQuSomeに閉じ込めることで、肌のバリアに阻害されることなく、深層部にある肌トラブルのもとに届けることができます。
最大で10倍の浸透皮膚の細胞膜に似た構造をもつQuSomeカプセルの相互作用によって、美肌成分の肌の深部への浸透を高めます。
QuSomeの美肌効果メリット1の詳細
効果が現れる時間を1/2に短縮水に溶けない美肌成分と脂に溶けない美容成分の両方を同時に超微小カプセルで包み込むことができ、美肌成分を効率よくかつスピーディーに肌の奥まで届けることができます。
QuSomeの美肌効果メリット2の詳細
美肌成分をより確実に届ける超微小カプセルで包み込むことで、酸やアルカリ、酸素から、美肌成分を守り、製品の品質と安定性を保持します。
QuSomeの美肌効果メリット3の詳細
より少ない量で、より高い効果美肌成分を角質層、表皮層、真皮層など狙った箇所に確実に届けるために、美肌成分とその箇所の接触時間がながくなり、結果的に治療効果が高めることが可能になります。
QuSomeの美肌効果メリット4の詳細
高い安全性。肌への負担は1/4角質層、表皮層、真皮層で美肌成分がより多く蓄積されることで、反対に血管から循環器へ美肌成分の流入がなくなり、副作用が軽減され、安全性が増します。
QuSomeの美肌効果メリット5の詳細
PG、アスコルビン酸、レシチン、ポリアクリルアミド、(C13,14)イソパラフィン、ラウレス-7
| 成分の名称 | 配合の目的 |
|---|---|
| アスコルビン酸 | ビタミンCのこと。強い抗酸化作用があるため、メラニン色素の生成を抑えて、日焼けによるシミやソバカスを防ぐ働きがあり、活性酸素による細胞の老化を防ぎます。そのほかコラーゲンの生成を促す働きや、毛細血管を強くする働きもあります。ただ、水溶性のため肌への親和性が低く、酸化に弱いことから、高い美肌効果とは逆にとても扱いにくい成分です。ビーグレンでは独自の浸透テクノロジーによりナノカプセル化することで、これらの問題を解決しました。 |
| レシチン(大豆由来) | 大豆や卵黄から抽出される脂質で、肌の細胞膜のリン脂質と同様な成分です。レシチンは、親油性と親水性の両方の性質を持ち、天然の界面活性成分として、乳化、リポソーム化、保湿を目的として使われます。水溶性のビタミンCをナノカプセル化して肌の奥深くまで浸透させ、美肌効果を長時間ひきだします。 |
| PG | 無色透明の液体。湿潤性と抗菌性をもち、肌のうるおいを保ち乾燥から守ります。また、物質を溶かしやすい性質を持つため、植物などからエキスを抽出するための溶解補助や、製品の安定性を高める目的として、食品、医薬品、化粧品などに広く利用される安全性の高い成分です。 |
| ポリアクリルアミド(ポリアクリル酸アミド) | 合成の高分子ポリマーで、製品にトロミを持たせ乳化形状やゲル形状を安定に保つために配合しました。 |
| (C13,14)イソパラフィン | イソパラフィンからなる合成の液状油。無色透明の揮発性のあるオイル。スクワランに似たさっぱりとした感触で、肌表面からの水分の蒸発を防ぎ、肌触りを良くするエモリエント効果を高める目的で配合しました。 |
| ラウレス‐7 | 植物のヤシ油由来の非イオン性の界面活性成分で、水溶性成分と脂溶性成分の親和性を高める乳化目的で配合しました。 |