洗顔・クレンジング
クレイ・クレンジングクリーム化粧水
クレイローション 10-YB ローション美容液
Cセラム IQエッセンス保湿ケア
モイスチャライジングゲルエイジングケア
エイジリンクルクリームホワイトニングケア
ホワイトクリームex痩身ケア
フェイスマッサージクリーム ボディマッサージクリーム美容サプリメント
インナービューティーフェイスマスク
トリートメントマスク

美肌成分を贅沢に配合し、浸透テクノロジー( QuSome )で
肌の深層部へと送り届けて肌が本来もつ再生力を
呼び覚まし"10年前の素肌をとりもどす"
ローションの2本使いで理想の肌へ

トラブルのないエイジレスな美肌づくりに大切なのは、肌が本来もつ健やかな状態を維持する機能を高めてあげることです。
さっぱりタイプは、水分補給と表皮のターンオーバーを正常に働かせ、シミやニキビを防ぐ機能をサポートするようデザインしました。
しっとりタイプは、エイジングの原因となる肌細胞の炎症を抑え、真皮にあるハリを保つコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸の生成を促す機能をサポートするようデザインしました。
使い心地でどちらか一本を選んでいただいても構いませんが、肌再生のより効果的なスキンケアのために、さっぱりとしっとりの両タイプの併用をお勧めします。
10-YBスキンローションさっぱりタイプは、さらに、コラーゲンの産生やメラニンの生成を抑制、皮脂分泌抑制効果のあるビタミンCをプラス配合し、シミ、シワ、ニキビ、毛穴の修復に役立ちます。
10-YBスキンローションしっとりタイプは、Cセラム、ホワイトクリーム、エイジリンクルクリームとの併用によって、肌トラブルの改善効果を高めます。(10-YBスキンローションしっとりタイプをさっぱりタイプのあとにお使いいただくことで、さらに改善効果が高まります。)
10-YBスキンローションしっとりタイプは、さらに、肌のハリを脅かす紫外線やストレスによるダメージから肌を癒すDMAEをプラス配合し、肌を健やかに維持します。
肌トラブルの修復期を終えた肌には、美容液に匹敵する機能をもつ10-YBスキンローションしっとりタイプを Cセラム、ホワイトクリーム、エイジリンクルクリームの代わりにお使いいただくことで、トラブルのない肌を維持することができます。(肌コンディションに応じて、Cセラム、ホワイトクリーム、エイジリンクルクリームを継続的にご使用ください。)


10-YB Treatment Lotion / 150ml
肌の水分保持力を高める保湿成分と肌トラブルを防ぐ美肌成分を
浸透テクノロジー(QuSome)で肌の深層部まで届け、肌を健やかに保ちます。
うるおいのあるやわらかな肌に整え、後に使用する美容液やクリームなどの
浸透を高めます。


10-YB Repair Lotion / 80ml
肌のエイジングのプロセスに着目し、肌の再生力を高める成分を贅沢に配合。
浸透テクノロジー(QuSome)で肌の深層部まで届け、エイジレスな肌へ導きます。
とろみのある濃厚なローションは、美容液のようにしっかり肌に働きかけ
修復期を終えた肌にさっぱりタイプとの併用で、トラブルのない肌を維持します。
ビーグレン独自のアンチエイジング成分EXポリリン酸は、肌にハリをもたらすコラーゲンやエラスチンを作り出すための重要な働きをします。細胞を活性化させ、内側からのケアで肌にハリと弾力を蘇らせます。
常緑針葉樹でヨーロッパアカマツに含まれるピノシルビン(ポリフェノール成分)を基に合成された、ドイツ製の新しい美白成分です。メラニンの発生を抑えて新しいシミを防ぎます。
上皮細胞増殖因子という、もともと肌に存在する成分です。肌細胞の生まれ変わりを促して乾燥やくすみのない、みずみずしく透明感のある肌へと導きます。
線維芽細胞増殖因子という、もともと肌の真皮層に存在する成分です。コラーゲンエラスチン、ヒアルロン酸の生成を促し、ハリや弾力を取り戻すことで、シワやたるみのない肌へと導きます。
肌トラブルの原因は水分量の低下によるものです。コラーゲン&ヒアルロン酸は、肌にたっぷりの潤いをあたえ、ニキビ、シワ、毛穴レスの美肌をもたらす優れた保湿成分です。
紫外線によるダメージから肌を守り修復を助ける抗炎症成分です。シワ、小ジワを減少させ、肌にハリと弾力をもたらします。
※10-YBローションしっとりタイプにのみ含まれる成分です。
ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラッグデリバリーシステムを化粧品に応用することで、浸透しにくい美容成分を肌の深層部へ届け、成分の持つ本来の効果を引き出します。
シワ・たるみ
線維芽細胞増殖因子は、もともと肌の真皮層に存在する成分です。
コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の生成を促し、ハリや弾力をとり戻すことで、シワやたるみのない肌へと導きます。しかし、FGFは非常に不安定な性質をもつため、肌のハリをとり戻すという働きが発揮されることなく壊れてしまうという欠点があります。

ポリリン酸は、ノーベル賞を受賞したアーサーコンバーグ博士の研究にはじまり、柴肇一博士に引き継がれ、長年にわたり研究を重ねて開発された、様々な再生医療にも活用される成分です。中でも、肌の再生力に特に効果を発揮する成分がEXポリリン酸です。
EXポリリン酸は肌にハリをとり戻すFGFを安定化させ、その働きを助けるビーグレンオリジナルのアンチエイジング成分です。FGFは、EXポリリン酸があってはじめて、肌のハリをもたらすコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の生成を促すことができるのです。
ビーグレンの浸透テクノロジー(QuSome)によって、FGFとEXポリリン酸の肌への浸透性を格段に高めることで、肌にハリをもたらす効果が最大限に発揮され、内側から弾むようなハリのある肌をとり戻すことができます。
シミ・エイジング
シムホワイト377は、天然物をヒントに合成された高いシミ予防効果が期待できる新規美白/抗酸化成分です。メラニンの発生をおさえてシミをできにくくする予防系の美白成分は数多くありますが、「シムホワイト377」はコウジ酸の20倍以上の効果が証明され、αトコフェロール(ビタミンE)よりも高い抗酸化作用により、優れたアンチエイジング効果が期待されています。
しかし、シムホワイト377は、紫外線や酸素の影響で劣化しやすいという、非常に不安定な性質もち、水溶性であることと、肌のもつバリア機能によって、浸透しないという欠点があります。
ビーグレンは浸透テクノロジー(QuSome)によって、シムホワイト377の肌への浸透性を格段に高めることで、本来の美白効果を最大限に引き出し、透明感のある肌へ導きます。
乾燥・小ジワ
上皮細胞増殖因子という、もともと肌に存在する成分です。ノーベル賞の受賞成分としてあまりにも有名なこの成分は、表皮の肌細胞の生まれ変わりを促して、表皮細胞の水分保持機能やバリア機能を強化して、水分不足による小ジワや肌荒れを防ぎます。コラーゲンやヒアルロン酸と一緒に配合すると肌再生の相乗効果が得られます。
肌トラブルの原因は水分量の低下によるものです。コラーゲン&ヒアルロン酸は、肌にたっぷり水分を補い、みずみずしくうるおいのある肌をつくります。しかし、EGFもコラーゲンもヒアルロン酸も水溶性であるため、肌のもつバリア機能によって浸透しないという欠点があります。
ビーグレンは、浸透テクノロジー(QuSome)によって肌への浸透性を格段に高めることで、EGFとコラーゲンとヒアルロン酸を表皮細胞のすみずみに届け、水分保持力を強化してうるおいに満ちた肌へ導きます。
ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラッグデリバリーシステムを化粧品に応用することで、肌のもつバリア機能によって浸透できないという欠点をもつ再生成分(FGF、EXポリリン酸、シムホワイト377、EGF、コラーゲン、ヒアルロン酸)を肌の深層部まで届け、成分の本来持つ美肌効果を発揮させます
美肌づくりのカギは、肌の深層部にあります。QuSomeで再生成分(FGF、EXポリリン酸、シムホワイト377、EGF、コラーゲン、ヒアルロン酸)を肌の深層部に届けることではじめてトラブルのない美肌をつくることができるのです。
QuSomeを形成するカプセルは、肌の細胞膜とよく似た性質を持っています。再生成分(FGF、EXポリリン酸、シムホワイト377、EGF、コラーゲン、ヒアルロン酸)を肌細胞と相性の良いQuSomeに閉じ込めることで、肌のバリアに阻害されることなく肌の深層部へ届けることができます。
最大で10倍の浸透皮膚の細胞膜に似た構造をもつQuSomeカプセルの相互作用によって、美肌成分の肌の深部への浸透を高めます。
QuSomeの美肌効果メリット1の詳細
効果が現れる時間を1/2に短縮水に溶けない美肌成分と脂に溶けない美容成分の両方を同時に超微小カプセルで包み込むことができ、美肌成分を効率よくかつスピーディーに肌の奥まで届けることができます。
QuSomeの美肌効果メリット2の詳細
美肌成分をより確実に届ける超微小カプセルで包み込むことで、酸やアルカリ、酸素から、美肌成分を守り、製品の品質と安定性を保持します。
QuSomeの美肌効果メリット3の詳細
より少ない量で、より高い効果美肌成分を角質層、表皮層、真皮層など狙った箇所に確実に届けるために、美肌成分とその箇所の接触時間がながくなり、結果的に治療効果が高めることが可能になります。
QuSomeの美肌効果メリット4の詳細
高い安全性。肌への負担は1/4角質層、表皮層、真皮層で美肌成分がより多く蓄積されることで、反対に血管から循環器へ美肌成分の流入がなくなり、副作用が軽減され、安全性が増します。
QuSomeの美肌効果メリット5の詳細
水、BG、グリセリン、ポリリン酸Na、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、リン酸アスコルビルMg、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、カルボマー、TEA、ポリソルベート80、水溶性コラーゲン、フェニルエチルレゾルシノール、ヒトオリゴペプチド‐1、ヒトオリゴペプチド‐13、メチルイソチアゾリノン
水、BG、グリセリン、エタノール、ポリリン酸Na、カルボマー、TEA、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、フェノキシエタノール、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、ジメチルMEA、ヒドロキシエチルセルロース、ポリソルベート80、加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、フェニルエチルレゾルシノール、ヒトオリゴペプチド‐1、ヒトオリゴペプチド‐13
| 成分の名称 | 配合の目的 |
|---|---|
| 水 | 化粧品の主となる成分で、蒸留、またはイオン交換樹脂を通して精製された不純物が取り除かれた水です。製品に配合される成分をつなぎ合わせる働きや保湿剤として角質を潤します。 |
| ポリリン酸Na | ハリや弾力の元となるコラーゲンやヒアルロン酸をつくり出す線維芽細胞を活性化するFGF(線維芽細胞成長因子)を安定化させます。ビーグレンの浸透カプセル化したEXポリリン酸は、ビタミンCのもつさまざまな美肌効果を促進させ、シミ、しわ、たるみのマルチケア成分としてはたらきます。 |
| フェニルエチルレゾルシノール(シムホワイト377) | 常緑針葉樹でヨーロッパアカマツに含まれるピノシルビン(ポリフェノール成分)を基に合成した、ドイツ製の新しい美白成分です。シミの原因となるメラニンが生成されるプロセスにある、チロシナーゼ酵素の働きを抑えることに、とても高い効果を発揮する予防型の美白作用と、出来てしまったシミへの還元作用を持つ成分です。 |
| ヒトオリゴペプチド−1(EGF) | 表皮細胞に働きかけ、新しい細胞の生まれ変わりを助ける成長因子です。不規則な生活や外的要因(紫外線)など、多くの要因で乱れがちな肌のターンオーバーを正常化させて、トラブルのない健康な肌を維持するのに役立ちます。このEGFはアメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士によって発見され、その功績に対しノーベル賞が贈られた実績をもつ成分です。 |
| ヒトオリゴペプチド−13(FGF-1) | ハリや弾力の元となるコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を作り出す真皮層にある線維芽細胞を活性化させる成分です。線維芽細胞が活発に働いている間はコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の新陳代謝がスムーズに行われ、ハリと弾力のある瑞々しい肌を保つことが出来ます。FGFは、この線維芽細胞を活性化させるアンチエイジングケア成分としてシワやたるみの改善が期待できます。 |
| 水溶性コラーゲン | 水に溶けやすいコラーゲンで、保湿のほかにも肌をやわらかく保つ効果をもち、肌表面の角質層へすばやく浸透して肌の乾燥を防ぎます。 |
| リン酸アスコルビルMg | 水溶性で不安定なビタミンCを化学的に合成され、肌の中の酵素の働きでビタミンCとして働きます。強い抗酸化作用があるため、メラニン色素の生成を抑えて、日焼けによるシミやソバカスを防ぐ働きがあり、活性酸素による細胞の老化を防ぎます。そのほかコラーゲンの生成を促す働きや、毛細血管を強くする働きもあります。一般にビタミンC誘導体と呼ばれています。 |
| ヒアルロン酸Na | 食品・化粧品・医薬部外品の添加物や、医薬品の主成分として使われています。とくに、化粧品、医薬品では、保水性や粘弾性のみならずその特性が活かされています。自身の6千倍もの水分を保持する極めて高い保水力をもち、細胞と細胞の間に多く存在し、水分の保持やクッションのような役割で細胞を守っています。皮膚のうるおいを一定に保ち肌を乾燥から守り、キメを整えて回復させる効果をもつ成分です。 |
| グリチルリチン酸2K | 漢方薬としても使われるカンゾウ(甘草)の根から抽出される消炎成分です。強力な消炎効果によりニキビや肌荒れを防ぎ、健康な肌を維持する目的で配合しました。 |
| ジミリスチン酸PEG−12グリセル | ビーグレンの浸透テクノロジーにつかわれる、親油性と親水性の両方の性質をもつ界面活性作用にはたらく成分。有用成分をナノカプセル化して、肌の奥深くまで浸透させ、それぞれの成分の持つ効果を長時間ひきだします。 |
| BG | 無色透明の液体。湿潤性と抗菌性をもち、肌のうるおいを保ち、製品の安定性を高めます。 |
| グリセリン | 無色のやや粘性のある液体。高い吸水性により長時間の保湿効果をもち、肌を乾燥から守り、うるおいとしっとりとした感触を与えます。 |
| カルボマー | 水溶性の高分子成分で、製品にトロミをもたらす目的で配合しました。 |
| TEA | アルカリ性の成分で、製品を肌になじみやすいpHに調整し、肌の柔軟、保湿の目的で配合しました。 |
| ポリソルベート80 | トウモロコシやココナッツオイルなどから合成される植物由来の安全性の高い非イオン系の界面活性成分です。油性の成分や水に溶けにくい成分を混ぜ合わせる目的で配合しました。 |
| メチルイソチアゾリノン | 少量でも高い抗菌作用をもつため、製品の防腐の目的に配合しました。 |
| 成分の名称 | 配合の目的 |
|---|---|
| 水 | 化粧品の主となる成分で、蒸留、またはイオン交換樹脂を通して精製された不純物が取り除かれた水です。製品に配合される成分をつなぎ合わせる働きや保湿剤として角質を潤します。 |
| ポリリン酸Na | ハリや弾力の元となるコラーゲンやヒアルロン酸をつくり出す線維芽細胞を活性化するFGF(線維芽細胞成長因子)を安定化させます。ビーグレンの浸透カプセル化したEXポリリン酸は、ビタミンCのもつさまざまな美肌効果を促進させ、シミ、しわ、たるみのマルチケア成分としてはたらきます。 |
| フェニルエチルレゾルシノール(シムホワイト377) | 常緑針葉樹でヨーロッパアカマツに含まれるピノシルビン(ポリフェノール成分)を基に合成した、ドイツ製の新しい美白成分です。シミの原因となるメラニンが生成されるプロセスにある、チロシナーゼ酵素の働きを抑えることに、とても高い効果を発揮する予防型の美白作用と、出来てしまったシミへの還元作用を持つ成分です。 |
| ヒトオリゴペプチド−1(EGF) | 表皮細胞に働きかけ、新しい細胞の生まれ変わりを助ける成長因子です。不規則な生活や外的要因(紫外線)など、多くの要因で乱れがちな肌のターンオーバーを正常化させて、トラブルのない健康な肌を維持するのに役立ちます。このEGFはアメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士によって発見され、その功績に対しノーベル賞が贈られた実績をもつ成分です。 |
| ヒトオリゴペプチド−13(FGF−1) | ハリや弾力の元となるコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を作り出す真皮層にある線維芽細胞を活性化させる成分です。線維芽細胞が活発に働いている間はコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の新陳代謝がスムーズに行われ、ハリと弾力のある瑞々しい肌を保つことが出来ます。FGFは、この線維芽細胞を活性化させるアンチエイジングケア成分としてシワやたるみの改善が期待できます。 |
| ジメチルMEA | 自然に存在する栄養素で、サケやいわしに多く含まれています。DMAEは代表的な神経伝達物質のアセチルコリンの前駆物質で、私たちの脳の中でも作られるアセチルコリンの合成に欠かせない物質です。抗酸化作用を持ちストレスによる細胞膜の衰弱を防ぎ、繊維芽細胞を活性化させコラーゲンやヒアルロン酸をつくり出し、肌にハリと弾力を与え、たるみやしわを改善する優れた成分です。 |
| ジミリスチン酸PEG−12グリセル | ビーグレンの浸透テクノロジーにつかわれる、親油性と親水性の両方の性質をもつ界面活性作用にはたらく成分。有用成分をナノカプセル化して、肌の奥深くまで浸透させ、それぞれの成分の持つ効果を長時間ひきだします。 |
| ヒアルロン酸Na | 食品・化粧品・医薬部外品の添加物や、医薬品の主成分として使われています。とくに、化粧品、医薬品では、保水性や粘弾性のみならずその特性が活かされています。自身の6千倍もの水分を保持する極めて高い保水力をもち、細胞と細胞の間に多く存在し、水分の保持やクッションのような役割で細胞を守っています。皮膚のうるおいを一定に保ち肌を乾燥から守り、キメを整えて回復させる効果をもつ成分です。 |
| グリチルリチン酸2K | 漢方薬としても使われるカンゾウ(甘草)の根から抽出される消炎成分です。強力な消炎効果によりニキビや肌荒れを防ぎ、健康な肌を維持する目的で配合しました。 |
| 加水分解コラーゲン | サケ、タラ、カレイなどのコラーゲンを多く含む魚の皮から抽出して得られるコラーゲンを加水分解して抽出します。動物性コラーゲンに比べ、高い安全性と肌への親和性をもち、優れた保湿効果にあわせ、肌表面に保護膜をつくり長時間乾燥から守ります。 |
| 水溶性コラーゲン | 水に溶けやすいコラーゲンで、保湿のほかにも肌をやわらかく保つ効果をもち、肌表面の角質層へすばやく浸透して肌の乾燥を防ぎます。 |
| BG | 無色透明の液体。湿潤性と抗菌性をもち、肌のうるおいを保ち、製品の安定性を高めます。 |
| グリセリン | 無色のやや粘性のある液体。高い吸水性により長時間の保湿効果をもち、肌を乾燥から守り、うるおいとしっとりとした感触を与えます。 |
| エタノール | 殺菌・防腐作用、様々な成分の溶解を助ける作用があり、有効成分の抽出や製品の安定性を高めます。 |
| カルボマー | 水溶性の高分子成分で、製品にトロミをもたらす目的で配合しました。 |
| TEA | アルカリ性の成分で、製品を肌になじみやすいpHに調整し、肌の柔軟、保湿の目的で配合しました。 |
| フェノキシエタノール | アルコールの一種で、殺菌効果にすぐれ、製品を菌の汚染から守ります。ビーグレンでは、肌の健康や安全を考えて、きちんと防腐剤を使用しています。 |
| ヒドロキシエチルセルロース | 植物から抽出した天然植物繊維(セルロース)から得られる水溶性の高分子成分で、製品にトロミをもたらす目的で配合しました。 |
| ポリソルベート80 | トウモロコシやココナッツオイルなどから合成される植物由来の安全性の高い非イオン系の界面活性成分です。油性の成分や水に溶けにくい成分を混ぜ合わせる目的で配合しました。 |