ペプチド配合のアンチエイジングクリーム

 

10歳若返るテクノロジーを詰め込んだアンチエイジングクリーム

エイジリンクルクリーム

お悩み しわ お悩み たるみ お悩み 乾燥肌

Age-Wrinkle Cream / 30g

エイジングによるシワやたるみを解消し、低下した肌機能を向上させる
エイジングケア成分を浸透テクノロジー( QuSome )で肌の深層部まで届け、
内側から押し返す力を甦らせ、ハリと弾力のある肌へ導きます。

エイジリンクルクリーム

アルジルリン
塗るボトックスと呼ばれるバイオ成分

表情筋の収縮によってできる表情ジワをペプチドの働きで抑制する抗シワ成分です。老けた印象を与えてしまうシワの形成を、その原因から防ぎ凹凸のない滑らかな肌を実現します。

アルジルリン

マトリキシル3000
肌のたるみにハリを取り戻す活性成分

加齢により衰える線維芽細胞を活性化させるバイオ成分です。肌にハリをもたらすコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸をつくりだす繊維芽細胞の働きを助け、肌にハリと弾力を蘇らせます。

マトリキシル3000
 

コラーゲン&ヒアルロン酸
保湿ケアに必須のコンビネーション

肌トラブルの原因は水分量の低下によるものです。コラーゲン&ヒアルロン酸は、肌にたっぷりの潤いをあたえ、ニキビ、シワ、毛穴レスの美肌をもたらす優れた保湿成分です。

コラーゲン&ヒアルロン酸

ラズベリーシードオイル
エラグ酸を含むアンチエイジングオイル

ラスベリーの種子から抽出したオイルです。強力な抗酸化をもつエラグ酸を豊富に含み、細胞を傷つける活性酸素から肌を守るアンチエイジング成分です。

ラズベリーシードオイル

QuSome
ビーグレン独自の浸透テクノロジー

ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラッグデリバリーシステムを化粧品に応用することで、浸透しにくい美容成分を肌の深層部へ届け、成分の持つ本来の効果を引き出します。

QuSome

エアレス容器
美肌成分をフレッシュ充填

化粧品は毎日肌につけるものだからこそ、美肌成分を出来るだけ新鮮な状態でお使いいただけるよう、空気や雑菌の侵入を防ぐエアレス容器を採用しました。

エアレス容器
 
 

アルジルリン + QuSome

塗るボトックスと呼ばれるバイオ成分

アルジルリンの効果

アルジルリンアルジルリンは、たんぱく質の元となるアミノ酸が連結してできるペプチドと呼ばれる成分の一種で、美容クリニックで行われているシワ治療の「ボトックス注射」に使用されるボツリヌス菌に似た抗シワ効果をもたらします。

アルジルリンは、表情を作る筋肉の動きをコントロールする働きをし、目尻、眉間、額にできる「表情ジワ」の原因となる表情筋の収縮を抑えて、シワの形成を防ぎます。しかし、アルジルリンは水溶性であるため肌に浸透できないという根本的な問題があります。

ビーグレンは、浸透テクノロジー(QuSome)によって肌のバリヤ層との親和性を高め、アルジルリンを肌の深層部へ届けることで表情筋の収縮を抑えてシワの形成を防ぐ効果が最大限に発揮され、ピンッとハリのある目元を長時間保ちます。

 

マトリキシル3000 + QuSome

シワ・たるみにハリを取り戻す活性成分

アルジルリンマトリキシル3000(パルミトイルテトラペプチド+パルミトイルオリゴペプチド)は、丈夫なコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸をつくりだす繊維芽細胞を活性化させて、肌にハリと弾力を甦らせます。

シワやたるみのないハリのある肌を甦らせるには、加齢による真皮の繊維芽細胞の衰えを回復させて、コラーゲンやエラスチンやヒアルロン酸を生み出す力を向上させることが必要です。しかし、アルジルリンと同様に、マトリキシル3000は、水溶性であることと、肌のもつバリア機能によって、浸透しないという欠点をもっています。

マトリキシル3000を浸透テクノロジー(QuSome)によって、肌への浸透性を格段に高めることで、肌の深層部にある繊維芽細胞に働きかけて、若々しくハリのある肌へ導きます。

 

コラーゲン&ヒアルロン酸 + QuSome

エイジリンクルクリーム裏

保湿ケアに必須のコンビネーション

コラーゲン&ヒアルロン酸コラーゲンとヒアルロン酸は肌の角質層のうるおいをしっかり守り、健やかな美肌を維持する保湿成分です。加齢により、肌の角質層の水分量が低下するとバリア機能が低下してしまい、外からの刺激を受けやすくなり肌荒れや小ジワなどの原因となります。

コラーゲンとヒアルロン酸は水分保持力が非常に高く、角質層のうるおいをしっかり守ります。しかし、コラーゲンもヒアルロン酸も水溶性であるため肌に浸透することができず、肌の表面に留まって角質層にうるおいを満たすことができません。

ビーグレンは、浸透テクノロジー(QuSome)によって肌への浸透性を格段に高めることで、コラーゲンとヒアルロン酸のもつ保水効果を最大限に発揮させ、乾燥による小ジワを防ぎます。

 

QuSome( 浸透テクノロジー )

肌の深層部にエイジングケア成分を届ける、ビーグレン独自の浸透テクノロジー

QuSome( 浸透テクノロジー )ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラッグデリバリーシステムを化粧品に応用することで、肌のバリア機能によって浸透しないという欠点をもつエイジングケア成分(アルジルリン、マトリキシル3000、コラーゲン&ヒアルロン酸)を肌の深層部まで届け、成分の本来持つシワを防ぐ効果を発揮させ、内側からハリのある肌をつくります。

アンチエイジング成分は肌に浸透しなければ効果は生まれない

シワ・たるみの原因は深層部にある

シワやたるみの原因は、肌の深層部にあります。QuSomeで、エイジングケア成分(アルジルリン、マトリキシル3000、コラーゲン&ヒアルロン酸)を肌のトラブルのもとに届けることではじめてハリのある若々しい肌へ甦らせることができるのです。

表面だけの保湿はかえって乾燥肌を
引き起こすという事実

従来の保湿化粧品は、 肌の表面にフタをすることで毛穴からの水分の蒸発を防ぐ『温室効果』をもたらす方法でした。しかし、このような方法では、肌の水分が蒸発する際に中の潤いも一緒に逃げてしまう『TEWL』現象を招いてしまい、かえって乾燥肌を引き起こします。(Trans Epidermal Water Lossの略)

QuSomeの浸透メカニズム

QuSomeを形成するカプセルは、肌の細胞膜とよく似た性質を持っています。抗シワ成分 (アルジルリン、マトリキシル3000、コラーゲン&ヒアルロン酸)を肌細胞と相性の良いQuSomeに閉じ込めることで、肌のバリアに阻害されることなく、深層部にある肌トラブルのもとに届けることができます。

QuSomeによる超微小カプセル化
美肌成分の効果を高める5つのメリット

QuSomeの美肌効果メリット1最大で10倍の浸透

皮膚の細胞膜に似た構造をもつQuSomeカプセルの相互作用によって、美肌成分の肌の深部への浸透を高めます。
QuSomeの美肌効果メリット1の詳細

QuSomeの美肌効果メリット2効果が現れる時間を1/2に短縮

水に溶けない美肌成分と脂に溶けない美容成分の両方を同時に超微小カプセルで包み込むことができ、美肌成分を効率よくかつスピーディーに肌の奥まで届けることができます。
QuSomeの美肌効果メリット2の詳細

QuSomeの美肌効果メリット3美肌成分をより確実に届ける

超微小カプセルで包み込むことで、酸やアルカリ、酸素から、美肌成分を守り、製品の品質と安定性を保持します。
QuSomeの美肌効果メリット3の詳細

QuSomeの美肌効果メリット4より少ない量で、より高い効果

美肌成分を角質層、表皮層、真皮層など狙った箇所に確実に届けるために、美肌成分とその箇所の接触時間がながくなり、結果的に治療効果が高めることが可能になります。
QuSomeの美肌効果メリット4の詳細

QuSomeの美肌効果メリット5高い安全性。肌への負担は1/4

角質層、表皮層、真皮層で美肌成分がより多く蓄積されることで、反対に血管から循環器へ美肌成分の流入がなくなり、副作用が軽減され、安全性が増します。
QuSomeの美肌効果メリット5の詳細

アレルギーテスト証明書(English)【 PDFダウンロード 】

全成分

水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、ベヘニルアルコール、パルミチン酸イソプロピル、加水分解ダイズタンパク、ステアリン酸PEG-100、ステアリン酸グリセリル、ヒアルロン酸Na、アセチルヘキサペプチド-8、アーモンド油、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、キュウリ果実エキス、アロエベラ葉エキス、サイミエキス、アスコルビン酸Na、加水分解コムギタンパク、グルコン酸マンガン、ユビキノン、パルミトイルオリゴペプチド、パルミトイルテトラペプチド-7、ジステアリン酸PEG-12グリセリル、BG、 ダイズ油、ヨーロッパキイチゴ種子油、水添ココグリセリル、スクワラン、カルボマー、ポリアクリル酸Na、ポリソルベート20、EDTA-2Na、カプリリルグリコール、エチルヘキシルグリセリン、ヘキシレングリコール、フェノキシエタノール

成分の名称 配合の目的
化粧品の主となる成分で、蒸留、またはイオン交換樹脂を通して精製された不純物が取り除かれた水です。製品に配合される成分をつなぎ合わせる働きや保湿剤として角質を潤します。
アセチルヘキサペプチド−8(アルジルリン) 塗るボトックスとも呼ばれるスペイン産のペプチド成分です。筋肉の収縮は意識の有無にかかわらず脳からの指令によって行われます。表情は表情筋によって作り出されます。この筋肉の動きは脳から送られる指令(神経伝達物質)でコントロールされます。アルジルリンは、この神経伝達のルートに働きかけて、筋肉の緊張をやわらげ、表情ジワの軽減を促します。
パルミトイルオリゴペプチド(マトリキシル3000) 2種のアミノ酸からなるペプチドが、繊維芽細胞を活性化させてエラスチンの生成を促し、肌にハリと弾力をもたらすことからマイクロエラスチンとも呼ばれます。
パルミトイルテトラペプチド−7(マトリキシル3000) 4種のアミノ酸からなるペプチドが、優れたアンチエイジング効果をもたらし、シワやたるみを改善してふっくらと弾力のある肌を取り戻します。加齢により増えるインターロイキンという物質が引き起こす炎症反応によって組織の再生が遅れ、組織が堅くなり、それがくすみやしわの原因、つまり老化を招きます。パルミトイルテトラペプチド-7には加齢によるインターロイキンの増加を抑える作用があり、結果としてお肌の老化を抑える働きがあります。
ヨーロッパキイチゴ種子油 ヨーロッパキイチゴ(ラズベリー)の種子から得られるエラグ酸というポリフェノールの一種を多く含むオイルです。優れた抗酸化作用のほか、チロシナーゼ活性を抑えることで美白作用を持ち、肌老化の最大の原因とされる紫外線(UV)A、B、C、に対しての防御効果が高く、総合アンチエイジングの目的で配合しました。
加水分解コムギタンパク 小麦より抽出した必須アミノ酸で構成され、肌にはりや弾力をもたらすコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸をつくりだす、線維芽細胞を活性化させます。肌のハリや弾力を回復させる目的で配合しました。※小麦アレルギーをお持ちの方はパッチテストでお肌との相性をご確認されることをおすすめします。
グルコン酸マンガン 肌の新陳代謝に必要な成分で、アンチエイジングのための抗酸化作用があり、肌の健康の維持、回復にはたらきます。
ユビキノン(CoQ10) 生物の補酵素のひとつで、強い抗酸化作用により老化の原因である活性酸素を除去して細胞や組織を守ります。サプリメントとしての人気も高く、アンチエイジングには欠かせない成分として配合しました。
アスコルビン酸Na ビタミンCのこと。強い抗酸化作用があるため、メラニン色素の生成を抑えて、日焼けによるシミやソバカスを防ぐ働きがあり、活性酸素による細胞の老化を防ぎます。そのほかコラーゲンの生成を促す働きや、毛細血管を強くする働きもあります。ただ、水溶性のため肌への親和性が低く、酸化に弱いことから、高い美肌効果とは逆にとても扱いにくい成分です。ビーグレンでは独自の浸透テクノロジーによりナノカプセル化することで、これらの問題を解決しました。
ヒアルロン酸Na 食品・化粧品・医薬部外品の添加物や、医薬品の主成分として使われています。とくに、化粧品、医薬品では、保水性や粘弾性のみならずその特性が活かされています。自身の6千倍もの水分を保持する極めて高い保水力をもち、細胞と細胞の間に多く存在し、水分の保持やクッションのような役割で細胞を守っています。皮膚のうるおいを一定に保ち肌を乾燥から守り、キメを整えて回復させる効果をもつ成分です。
キュウリ果実エキス キュウリの果実から抽出したエキスで、ビタミン類、有機酸類、糖類、フラボノイド類を含みます。保湿作用と穏やかな収斂作用があり、乾燥から肌を守り、肌のキメを整えます。
アロエベラ葉エキス アロエベラの葉から抽出したエキスで粘液質の多糖類を含みます。水を含むと膨潤してゲル状になり、肌を保護し、保湿効果に優れます。他の保湿成分との組み合わせで相乗的な効果が得られます。
サイミエキス 海岸の岩に生育する紅藻類のエキスで、肌のターンオーバーを正常に導く働きがあります。角質層の水分保持機能を補い、うるおいのある肌をつくります。
アーモンド油 アーモンドの種子から取られるオイルで、肌の水分の蒸発を防ぐ働きや、肌が本来持つ表皮のバリア機能を補い、健康な肌を維持する目的で使われます。
加水分解ダイズタンパク 大豆からつくられる保湿成分で、水分保持力が強いため、乾燥から肌を守ります。また、乳化安定に優れ、クリームの変性を防ぐ目的としても配合されています。
ジステアリン酸PEG−12グリセル ビーグレンの浸透テクノロジーにつかわれる特許成分。有用成分をナノカプセル化して、肌の奥深くまで浸透させ、それぞれの成分の持つ効果を長時間ひきだします。
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセル 飽和の中鎖脂肪酸から構成された合成油脂です。天然油脂に比べて酸化安定に優れ、粘性が低いため、のびがよく、べたつきのない感触が得られます。スクワランに似たさっぱりとした感触で、肌表面からの水分の蒸発を防ぎ、肌触りを良くするエモリエント効果を高める目的で配合しました。
グリセリン 無色のやや粘性のある液体。高い吸水性により長時間の保湿効果をもち、肌を乾燥から守り、うるおいとしっとりとした感触を与えます。
ベヘニルアルコール 植物のナタネ油などから蒸留精製されて得られる油性成分。乳化安定に優れているため、クリームの変性を防ぐ目的で配合しました。
パルミチン酸イソプロピル 植物のパーム油からつくられる低粘性のオイル。肌の水分の蒸発を防ぐ働きや、肌が本来持つ表皮のバリア機能を補い、健康な肌を維持する目的で配合しました。
ステアリン酸PEG‐100 植物油脂から得られたステアリン酸からつくられる乳化成分です。水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。
ステアリン酸グリセル ヤシ油もしくはパーム油から得られる、ステアリン酸とグリセリンからつくられる安全性の高い乳化成分です。水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。また、皮膚に柔軟性やうるおいを与える効果もあります。
(アクロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー 水に溶ける高分子化合物で、クリームの粘性を高めたり、水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。
BG(ブチレングリコール) 無色透明の液体。湿潤性と抗菌性をもち、肌のうるおいを保ち、製品の安定性を高めます。
ダイズ油 ダイズの種子より得られるリノール酸を多く含むオイルです。肌の水分の蒸発を防ぎ、肌が本来持つ表皮のバリア機能を補い、柔軟で健康な肌を維持する目的で配合しました。
水添ココグリセリル 飽和の中鎖脂肪酸からなる界面活性成分で、水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。
カルボマー 水溶性の高分子成分で、製品にトロミをもたらす目的で配合しました。
ポリアクリル酸Na 水溶性高分子化合物で、粘性があり、クリームの粘度調整や安定性を保つ目的で配合しました。
ポリソルベート20 トウモロコシやココナッツオイルなどから合成される植物由来の安全性の高い非イオン系の界面活性成分です。油性の成分や水に溶けにくい成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。
EDTA‐2Na(エデト酸塩) 化粧品の品質を劣化させる原因となる金属イオンを不活性化させるキレート効果を持ちます。酸化防止、変色防止など、製品の安定化の目的で配合しました。
カプリリルグリコール 保湿性と抗菌性に優れているため、乾燥から肌を守るとともに、製品の防腐・殺菌の目的で配合しました。
エチルヘキシルグリセリン 保湿性と抗菌性に優れているため、乾燥から肌を守るとともに、製品の防腐・殺菌の目的で配合しました。
ヘキシレングリコール 保湿性と抗菌性に優れているため、乾燥から肌を守るとともに、製品の防腐・殺菌の目的で配合しました。
フェノキシエタノール アルコールの一種で、殺菌効果にすぐれ、製品を菌の汚染から守ります。ビーグレンでは、肌の健康や安全を考えて、きちんと防腐剤を使用しています。