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ビーグレン スタッフ紹介

ブライアン・ケラー

ブライアン・ケラー
CSO

ビーグレン独自の浸透テクノロジーQuSomeの開発者。ケラー博士のテクノロジーは化粧品に留まることなく、医療の分野での広がりを見せており、今後ディファクトスタンダードになる可能性を秘めている。偉大な科学者でありながら、子煩悩で家族を大切にする優しい人物で、寿司がなければ生きていけないというほどの日本通。

児玉朗

児玉 朗
CEO

Dr.ブライアンケラーがサイエンス/テクノロジー面でビーグレンの「顔」なら、社長の児玉朗は、ビーグレンの楽しさ、ハッピー、ワクワク感をお客様におつたえするビーグレンの「顔」なのです。ビーグレンを単なる効果のあるサイエンスコスメと思っていただいてはつまらない!ビーグレンに関わっている人全員をハッピーにすること、それがビーグレンの社長としての一番重要な任務なのです。

柴肇一

柴 肇一
研究開発ディレクター

医学博士の柴博士は、ビーグレン独自のアンチエイジング成分、EXポリリン酸の生みの親です。カリフォルニアのスタンフォード大学のアーサーコーンバーグ教授の研究室に留学をした経験をもち、アメリカ通の科学者なのです。ビーグレンの新製品の開発に新成分開発の立場から関わっています。

川添裕美

川添 裕美
主任研究員

日本学術振興会博士特別研究員を歴任後、ケラー博士の浸透テクノロジーを学び、日本人としては初めてのQuSome研究員に就任。B-12、10YBローションの開発を担当

野口奈津子

野口 奈津子
ブランドマネージャー

大手PR会社を十数年勤務した後に渡米。ビーグレンのアメリカ本社ではカスタマーサービスマネージャーを経験し、2年前からビーグレンジャパンにてPR担当

カースティン・モリス

カースティン・モリス
マーケティングマネージャー

アメリカの美容業界で20年以上にわたって、マーケティング、製品デザイン、パッケージングとあらゆる分野を渡り歩いてきたオールラウンドプレイヤー。

クリス・ウェストファル

クリス・ウェストファル
研究・開発

研究開発室長は、白人の父と、日本人の母の間で生まれた日系ハーフ。 独自の浸透テクノロジーを使ったスキンケア製品の開発暦10年のスペシャリストです。

クリスチャン・オレイ

クリスチャン・オレイ
製 造

120kgを超える巨漢のクリスチャンが、ビーグレンの製造責任者。突然の増産など無理難題に、嫌な顔ひとつせず対応してくれる頼りになる存在です。

ネイサン・ケラー

ネイサン・ケラー
品質管理

ケラー博士の長男のネイサンは、その明るい性格と実直な性格で会社では人気者。品質管理は、アメリカの厚生労働省にあたるFDAの製薬会社の基準に則っています。

QuSomeという浸透テクノロジー

QuSomeは、安定性に優れていて、製造工程がシンプルで大規模生産が可能です。美容成分を肌の奥まで運ぶ能力が優れて、肌の刺激(炎症)を大幅に軽減する能力があり、まさにスキンケア製品に応用するにはほかに比べるものがないテクノロジーなのです。

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ブライアン・ケラー博士と児玉 朗

児玉朗によってバイオ関連の製品を開発する会社、J-Network, Inc.が創業され、ブライアン・ケラー博士との出会いによって浸透テクノロジーQuSomeを使ったスキンケア製品の開発会社、ビバリーグレンラボラトリーズとして第二の創業を果しました。

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カスタマーサービスについて

ビーグレンのカスタマーサービススタッフは、全員30代以上の日本人女性ばかり。美容の経験だけでなく、様々な人生経験、主婦、母親としての経験をもった人間的にすばらしく、個性豊かなビーグレンのカスタマーサービスは、まさにビーグレンそのものです。

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スタッフ紹介について

ビーグレンでは、他にない製品、他にはない素晴らしいサービスをめざして、たくさんのスタッフが毎日お客様のことを思いながら頑張っています。ここで紹介するのはほんの一部ですが、こんなスタッフがビーグレンを支えていることを紹介させてください。

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