お肌のお悩み解決法:しわ・アンチエイジング

 
ブライアン・ケラー博士

ブライアン・ケラー 博士

ケラー博士が提案するしわケア

要 約

ちりめんジワは、コラーゲンとヒアルロン酸を浸透テクノロジー(QuSome)で、角質層の奥まで届けることで保水力をアップしてシワを改善する。たるみジワは、ビタミンC美容液を浸透テクノロジー(QuSome)で、真皮層のコラーゲン繊維に働きかけて、ハリのある肌をもたらす。目元や額の深いシワは、ペプチドをやはり浸透テクノロジー(QuSome)で、真皮層に届け、痛んだ細胞を修復することで肌の弾力が戻り、シワが改善される。

ちりめんジワ・「コラーゲンとヒアルロン酸」で、保湿よりも保水力アップ

しわケアポイント1
使用前

目元のちりめんジワは、乾燥が原因です。ところが、保湿、保湿とばかり言っていても、乾燥ジワは改善してくれません。肝心の肌の保水力を高めなければ、すぐにまた乾燥してしまうからです。

肌の保水力を高めてくれる代表的な成分といえばコラーゲンとヒアルロン酸。これらの成分を角質層の奥まで届けることができれば、保水力が高まり、ちりめんジワができるのを防いでくれます。


たるみジワ・「ビタミンC」を、真皮まで届けてハリをアップ

しわケアポイント2
使用後

ほうれい線、頬のたるみ、首の横ジワの原因はコラーゲンの弾力が弱まって肌を支えきれずにたるんでしまうこと。ビタミンCには、真皮層にあるコラーゲン繊維にはたらきかけて、コラーゲンを増やす作用のあり、ハリのある肌をもたらします。

ただし、壊れやすく浸透しにくいビタミンCを、いかにして真皮まで届けるかが、たるみジワ改善のカギを握っています。


深いシワ・「ペプチド」で、肌を細胞レベルで修復する

しわケアポイント3
ペプチド

額のシワ、眉間のシワ、 目じりのシワなど表情ジワは、肌の弾力をつかさどっている真皮のコラーゲン繊維が変性や断裂をおこした状態です。それを細胞レベルで修復するのがペプチドという新しい成分です。

ペプチドはビタミンCと同様に、真皮層や表皮層の一番深いところで働くことで初めて、痛んだ肌に効果を発揮するために、浸透しないペプチドをいかに浸透させるかが深いシワの予防と改善のカギになります。

 
毎朝、鏡を見るのが楽しくなる、シワのない10年前の肌をめざす3ステップ
 

コラーゲンとヒアルロン酸たっぷりの保湿ローション

しわケア改善ステップ1
10-YBローションさっぱりタイプ

肌のエイジングのプロセスに着目し、肌の再生力を高める成分を独自の浸透テクノロジーでQuSomeカプセル化した保湿ローションです。

コラーゲンとヒアルロン酸を角質層の奥までしっかりと届け、肌の保水力を高めることで、ちりめんジワができるのを防ぎます。

10-YBローションの詳細

たっぷりうるおい&キメを整える


翌朝には肌の変化を感じる、浸透型ビタミンC美容液

しわケア改善ステップ2
Cセラム

真皮層にあるコラーゲン繊維にはたらきかけて、ほうれい線、頬のたるみ、首の横ジワ、加齢にともなうたるみジワ肌を改善し、ハリのある肌を作ります。本来壊れやすく浸透しにくいビタミンCを、ビーグレン独自の浸透テクノロジーでQuSomeカプセル化して、高濃度(7.5%)で配合した美容液。

また、ビタミンCがニキビ跡の色素沈着もしっかりケア。でこぼこになったお肌にも素晴らしい改善効果を発揮します。

ビタミンC美容液・Cセラムの詳細

お肌の老化予防&修復


肌細胞を修復するペプチドを、ナノ化した高機能クリーム

しわケア改善ステップ3
エイジリンクルクリーム

シワやたるみが気になりだした肌に、ペプチドを始めとするエイジングケア成分、抗酸化成分、保湿成分の3つを独自の浸透テクノロジーでQuSome化しました。

有効成分を真皮までしっかりと届け、 額のシワ、眉間のシワ、 目じりのシワなど表情ジワを改善し、ハリをもたらします。

エイジリンクルクリームの詳細

漂白と予防を同時にケア